[和柄デザイン]MA-0147 雪輪季節花紋

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伝統の和柄紋様デザインに、雪輪紋様をモチーフにした新しいデザインが登場しました。

その形から「六花」と呼ばれる雪の結晶を図案化したと言われる雪輪文様ですが、雪は五穀の精とも言われ、豊作を願う吉祥文様の一つです。

雪解けが春の花を咲かせ、一年の実りの元を作り、豊かな日本の四季と自然の恵みをもたらしていくと言う考えだという事です。

「雪輪」「雪の結晶」と聞くと冬のデザインかと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、元々は一年の吉祥を祈ると言う思いが起源になっているため、一年を通して使われてきたデザインです。

雪輪季節花紋は、大地を覆った雪の下から、春に美しい日本の花が芽を出し豊かに咲き誇る、と言った様子をイメージして作った、シンプルで華やかな和紋様デザインです。

菊や藤などの落ち着きのある日本の花が、雪輪紋様と共に描かれています。

和柄デザイン「MA-0147 雪輪季節花紋(ゆきわきせつはなもん)」は、伝統文様と日本の花をオーソドックスに描いた和柄デザインです。

わりとオーソドックスな和柄デザインがお好きな方や、和の花デザインがお好きな方におすすめしたい和柄デザインです(^^)

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