[和柄デザイン]MA-0132 猫武士_龍馬

↓良ければ記事をオススメしてください (σ゚∀゚)σイイネ!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

真田幸村や伊達政宗など、戦国武将に扮した猫の「猫武将」シリーズのの外伝的企画として、今回は幕末の志士「坂本竜馬」に扮した猫を描いた和柄デザインが登場しました。

鎖国が続いた日本で、開国の考えを持ち、日本を愛しつつも海外の新しい文化をいち早く受け入れた時代の先駆者、坂本龍馬。

大河「龍馬伝」や様々な作品に描かれ、その大胆な発想力や行動力に憧れる、世の男性も多いのではないでしょうか(^^)

日本人で初めて新婚旅行をしたり、日本で初めての株式会社「亀山社中」を作ったり、不倶戴天の間柄だった長州と薩摩の間に入り「薩長同盟」を成立させたり、

倒幕後の明治政府の新しい国家体制の基本方針の礎になったとされる「船中八策」を考え出したりと、様々な活躍を見せた龍馬。

北辰一刀流・免許皆伝の剣の腕前を持っていたにも関わらず、「これからは銃の時代」と、S&Wアーミー32口径を懐に持ち、袴の下にはブーツを履いていたハイカラな人柄も人気の一つと言えるのかもしれません(^^)

最後は近江屋で中岡慎太郎と共に暗殺されると言う、非業の死を遂げてしまいますが、未だに真相は解明されておらず、その真犯人を推理するような形で様々なフィクション作品も作られています。

和柄デザイン「MA-0132 猫武士_龍馬(ねこぶし_りょうま)」は、坂本龍馬に扮した猫が、S&Wアーミー32口径を片手に新しい日本を作るべく立ち上がる様を描いた和柄デザインです。

「今一度、日本を洗濯致し候!」

↓良ければ記事をオススメしてください (σ゚∀゚)σイイネ!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする